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只今英語学習中!日々の学習内容を綴っています。
初めての方もおなじみの方もこれから益々精進いたしますのでよろしくお願いします。


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文法雑記−1

文法の学習の際にメモったものたちをup。
ほとんどがForestで学習したもの。(一部ほかからメモったものもありますが)

青いところ:感想
ピンク:特に重要なところ(自分にとっての収穫として)



自動詞と他動詞で形の異なる動詞
lie  横たわる
lay 〜を横たえる
rise 上がる
raise 〜を上げる

文型
1、Sになれるのは名詞だけ
2、Vになれるのは動詞だけ
3、Oになれるのは名詞だけ
4、Cになれるのは名詞と形容詞

SVOOの言い換えSVO+to〜/for〜
to〜相手と直接やりとりする*toは到達点を表す
He gave his watch to me.
もらってくれる人がいないとあげることはできない
give lend show hand offer pass pay sell send teach tell

for〜相手がいなくても行為が成立する*forは方向・目的を表す
He bought a wacth for me.
もらってくれる人がいなくても買うことはできる
buy find cook make choose get leave play sing
※これでforとtoの使い分けが理解できた

※SVOOで注意するところ
askの前置詞はof
Can I ask a favor of you? お願いがあるのですが。
bringはto/forどちらも使用可
to 単に〜に か for〜のために利益になるように、など若干ニュアンスが変わる程度

*SVO+to〜/for〜が使われる場合
1直接目的語がitのような代名詞の場合
I will pass it to his sister.
2間接目的語が長い場合
Will you pass this note to the man on the left?
3相手に重点を置きたい場合
I passed the note to leslie.

SVOOをSVOに書き換えられない動詞
cost費用がかかる take要する save 省く envy うらやむ
This wacth cost me 7500 yen. この時計は7500円した
The journey took us three days. 私たちはその旅に3日要した

目的語を2つ続けることが出来ない動詞
explain O to (人)〜にOを説明する say O to (人)〜にOを言う
introduce O to (人) 〜にOを紹介する suggest O to (人) 〜にOを提案する

There + be動詞・・・
聞き手が知らないものの存在を伝えるために用いられる

There +自動詞+主語・・・ 存在や出現などを表す
exist 存在するlive住む come来る arrive到着する happen 起こる など
Once upon a time there lived a very happy prince.
昔々、とても幸せな王子様が住んでいました。

自動詞と間違えやすい他動詞(前置詞をつけない)
marry〜と結婚する discuss〜について議論する approach〜に近づく
resemble〜に似ている enter〜に入る oppose〜に反対する attend〜に出席する

他動詞と間違えやすい自動詞(前置詞が必要)
agree with (人)/ to (提案) 〜に同意する complain to(人) / about(物事)〜に文句を言う
aplogize to (人)/ for(物事)〜に謝罪する

SVCで注意すべき動詞
She deied young. 彼女は若くして亡くなった。
SV第1文型でよく用いられる動詞の後に補語が続いてSVCの第2文型になる場合があるyoungは亡くなった時点で若かったことを表している

時や条件を表す副詞節の中で用いる現在形
未来のことであっても実際にあることと考えて現在形で表す
時を表す接続詞
when before after until by the time as soon as
条件を表す接続詞
if unless

名詞節と副詞節
Tell me when she will come back..(名詞節) 教えて 彼女がいつ戻る予定なのか
未来のことについて今推測するのでwillが必要
Tell me when she comes back. (副詞節) 彼女が戻ってきたときに教えて
推測じゃないのでwillは用いない

I wonder if it will rain tomorrow.(名詞節) 明日雨が降るかなあ。
未来のことについて今推測するのでwillが必要
I'll stay home if it rains tomorrow(副詞節) 明日雨が降ったら家にいます。
〜だったら、と条件なのでwillはいらない

時や条件を表す副詞節は過去から未来のことを表す場合は過去形を使う
*例外
相手に依頼するときはwillを使う
I'll be happy if you will make a speech at the conference.あなたが会議でスピーチをしてくださるならうれしいのですが。

「どうしても〜する」つよい意志ではwillを使う
If you will go out in this storm, I won't stop you.この嵐の中をどうしても出かけるつもりなら止めません。
この場合、willの省略形は使わない


継続を表す現在完了形と現在完了進行形
We have lived in this house since 1992. 私たちは1992年からこの家に住んでいます。
I have been doing this puzzle for 30 minutes. 私は30分このパズルをやり続けている。
状態を表す動詞は現在完了形でいい
動作動詞は現在完了進行形にする
*継続性のある動作動詞(study learn sleep rain work wait)などはどちらにしてもあまり意味の差はない

最近を表す表現と時制
現在形では使えない
lately :現在完了形の分で用いる(普通)
recently :現在完了形・過去形  
They got married recently.  彼らは最近結婚した
現在形や現在進行形で用いる
nowadays
these days
Many people nowadays travel abroad. 最近は海外旅行をする人が多い。
同じ最近を表す語にこんな違いがあったとは・・・。

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「DataBase3000」総仕上げ−実践その2

レベル別強化学習を終えたので、ここで次の教材へ進もうかと思いましたが、総仕上げに1冊通して総復習をしています。

レベル1から3は終了段階にあるので、レベル4から6までの総仕上げ。

予定では5月で終わらせるように計画を立てていましたが、延びてしまって6月中旬で終了、というふうになりそうです。
予定通りとは行きませんでしたが、単語を見て反応がずいぶん速くなってきて学習の成果が目に見えるので嬉しい限り。

しかし、いくら完璧に!何度も何度も繰り返すべき!と言っても全てを繰り返す必要はないので、どうしても覚えが悪い単語はピックアップして覚えます。

レベル4から6まででこの出てこない単語が10コ以下になった段階で終了。
これらの単語だけ抜き出して次の単語集と一緒に覚えます。


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「どんどん話すための瞬間英作文トレーニング」短文暗唱−実践その1

本格的に短文暗唱トレーニングを開始しました。
中1レベルからのスタート。
簡単、簡単。

・・・なーんて思っていましたが!!!!


口から全然スムーズに出てこない。
ばからしいほど簡単な文章なのに!!

「これ」が「これら」になっただけなのに、
「です」が「ですか」になっただけなのに、

「う・・、えーっと・・・」
かなりのストレス。

「分かる」と「出来る」は違うというのが身にしみて分かりました。
実際に使えるようにならないとせっかくの理解がもったいないですね。

最初はイライラしっぱなし。
なんでこんな英文もこんなに時間がかかるのか!と自己嫌悪。

でもこれは学習とは違い、トレーニング。
なにより継続することがポイント。

要は「慣れ」。
最近は、このイライラやストレスに慣れてきました。
こんな簡単な英文さえもうまく口に出すことが出来ない自分に慣れた、という感じ。
目標はあくまでもすらすら言えること。
これが出来るようになったら、ちょっと自信が持てそうです。

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「DataBase3000」レベル5の攻略−実践その1

やり方のおさらい。
1回目:レベル5の単語を初めから終わりまで日本語を見てぱっと出てくるかチェック
出てこなかった単語は過去に分かっていたチェックがついていてもそのチェックをはずして覚えなおす
何度もブツブツ口に出して言う
2回目:同様に
3回目:同様に
4回目5回目6回目・・・と、可能な限り何度も繰り返す。
これが1日の学習内容。ただ、こればかりやるわけではなく、英作トレがあるので「可能な限り」。最低3回。

早速上記の方法でトライ。

ふ、負荷が・・・

重すぎる・・・。

「2回目3回目となるにつれて1回目ほど時間はかからないからそんなに負担ではなくなってきます。」
なーんて、分かったようなことを言っていましたが、それは本当に何度も何度もやった後のこと。
1日3回やりましたが、完成間際に残っている覚えられない単語って、本当に自分にとって覚えにくい単語で、もう何度やっても出てこない。
どうしても出てこない。

こういう単語は最後はピックアップしていって個別に覚えた方がいいですね。
CDも活用しています。
単語→日本語→例文の順番が覚える時とは逆なので、最初は気にくわなかったのですが、
これも結構新鮮で、単語を聴いてぱっと意味が出てくるかトレーニング出来ていいです。それに例文があるので単語のイメージがしやすくなります。

しかし、3000語レベル、あなどれません。
取りこぼしがめちゃめちゃありました。
語彙不足は感じていましたが、ここまで深刻だったなんて・・・。
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「DataBase3000」レベル5の攻略

5月中に終わらせる予定の「DataBase3000」。
案の定ですが、超多忙のため完了出来ずに6月持ち越し。
まずはレベル5の攻略を目指します。

1回目:レベル5の単語を初めから終わりまで日本語を見てぱっと出てくるかチェック
出てこなかった単語は過去に分かっていたチェックがついていてもそのチェックをはずして覚えなおす
何度もブツブツ口に出して言う
2回目:同様に
3回目:同様に
4回目5回目6回目・・・と、可能な限り何度も繰り返す。
これが1日の学習内容。ただ、こればかりやるわけではなく、英作トレがあるので「可能な限り」。最低3回。

2回目3回目となるにつれて1回目ほど時間はかからないからそんなに負担ではなくなってきます。
1回目はある程度まとまった時間があるときにやり、2回目以降は隙間時間に行う。
昼休み、銀行での待ち時間など勤務中ももちろん、帰ってからの料理の煮込み時間中、洗濯中など。
理想は1回目を朝会社行く前にやるか、会社で勤務時間よりも早く行くのでその時間にやると、2回目以降結構回せるかな、と。
今週はとりあえず6月1日日曜日も学習したので、月、火とあと2日レベル5をやって水〜金までの3日でレベル6を。
土日のどこかで最後に「DataBase3000」を通してチェック。
どうしても覚えられない単語はピックアップして個別に覚える。
とりあえず、こんな感じで。
5月後半から通勤中は「DataBase3000」のCDを聴いてます。
単語→日本語→例文で流れるの既に学習している単語の復習と発音の練習と例文で使い方の確認をテキストなしでも出来るのでイイです。
個人的な意見としては、日本語→単語→例文だと、単語がぱっと出てくるかチェックできてよかったのにな、と思います。
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5月の反省

いやー、5月は忙しかった!
特にこの後半2週間の長かったこと。
すっかりやつれてしまいました。
今週を乗り切れば、何とか仕事が一段落しそうです。ホッ。
6月からは本格的にまとまった時間を利用して英語学習に取り組んでいきます。

その前に5月の結果。

「DataBase3000」は、レベル5、6を完璧に終わらせることが出来ませんでした。
最後の1週間でほんとは終わらせたかったのですが・・・。
6月にずれ込んでしまい残念ですが、レベル5、6の完成を目指します。

文法の総復習はざーっとですが一通り見直しました。
やっぱり、ざーっと程度の内容はきちんと理解できていましたが、そうだったな、と思い出すところもありました。
復習のタイミングとしては、よかったような気がします。
これで「瞬間英作文トレーニング」にスムーズに取りかかれそうです。
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5月の残り1週間をどう学習するか

学習再開2ヶ月目の5月も残すところ1週間となりました。
ホント、時が過ぎるのは早いものです。

残りの1週間、この1ヶ月にやりたかったこと、終わらせたかったのにまだ終えてない分野、など、きりがないほど取りこぼしがあります。

1.文法の総復習
前回、いろいろ学習内容を見直し、4、5月にやると言ってほとんど手を付けていなかった短文暗唱は、6月からやる!とし、残りの1週間で文法の総復習をざーっとやる!と決めました。

2.「DataBase3000」の完成
5月でだいたい終わりそうだ、と伝えたとおり、ほぼ完成しています。
が、この基本単語レベルは「ほぼ」で終わってはいけません。
完璧にすることが目標です。
この1週間で短期集中完成します。
ただ、ま、この程度でよしとするか、という妥協はいけない、と思うので、5月末で絶対終わらせると意地にならずに完璧を目指します。

3.リスニングは「DataBase3000」のCDで
2.の完成を目指すべく、CDを活用して徹底的に聴きまくる1週間にします。

この1週間、この3本でやっていきます。
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短文暗唱の実際の手順

使う教材は『どんどん話すための瞬間英作文トレーニング』
やり方は、
まずセグメントに分ける
 この教材は中1レベル、中2レベル、中3レベルと分かれているので
 3つのセグメントに分けられます。
 分量が多ければ、さらに各レベルを2つにわけてもいいと思います。
第1サイクル
1.日本語を見て英作(別に書かなくていいから口に出して言う)
2.答え合わせをして間違えたところの確認
  間違えた理由がつけ忘れなのか、文法理解不足なのか
  ※文法理解不足ならその部分だけ文法の確認をします
3.口が慣れるまで音読
4.10文くらいまでやったら10文通して英作してみる
  すらすら言えない文は3に戻る

1つのセグメントを終えたら第2サイクルへ

第2サイクル以降
1.第1サイクルの4のみやっていく
  ※すらすら言えない文は3に戻る
このやり方で何度もサイクルを回します。10回くらい

これで1つのセグメントが終了
次のセグメントへ

すべてのセグメントが終了したら
テキスト全体をサイクルを回す

これで第1段階終了(英語上達完全マップ参照)

6月からやるとして
中1レベルはセグメントを分けないので1コ
中2、中3レベルはセグメントを2つに分けるから4コ
計5コのセグメントにわけます。

各セグメントを2日で第1サイクルを終わらせ、
第2サイクルからは1日2サイクル回して5日で10回回し、
それをセグメント5つ分やっていくと7日×5セグメント=35日
その後テキスト全体を10回回すのを1日1回ずつやって10日
合計45日かかります。

主に平日の学習になるので、
6月から7月末までかかります。
1ヶ月ではとても終わらせられないどころか、詰め詰めにして2ヶ月で終わらせられる状態。。

とりあえず目標2ヶ月で終わらせる。

そして第2段階の中学レベルのシャッフルへと進みたい。
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短文暗唱−取り組みその1

以前、『Re-start』という英文法の本を終わらせました。
それからしばらく学習が止まっていて、今年4月に再開させましたが、また文法書を初めから読み直す必要はないだろう、と考え、語彙力強化とリスニングの習慣を付けることに重点を置いてやってきました。

もうひとつ、文法や構文に関係する学習として、「短文暗唱」を取り入れよう、と4月から計画していましたが、5月中旬まで、ほとんど手を付けていない状態です。

リスニングは通勤時間に、
単語は隙間時間にこまめに

というふうにやっていますが、
短文暗唱はある程度まとまった時間集中してやる必要があります。

「短文暗唱」は英語上達完全マップ
にて紹介されている学習法です。
これは、(第1段階として)中学レベルの短い簡単な英文を瞬間英作していく、というもの。
ここから第2段階(中学レベルのシャッフル)、第3段階(高校レベルの構文)と徐々に表現を広げていくようになっています。

初めは中学校の教科書に載っているようなばからしいほど簡単な文をどんどん作っていくので簡単だ、と思っていると、侮る亡かれ、これが結構難しい。
簡単に読める単純な文でも、いざ、英作すると、3人称単数のsを付け忘れたり、時制無視の文章になったり、「いつも」や「とても」などの副詞を忘れていたりと間違いがぽろぽろ出てきます。

これがぱっと言えるようになると、分かる英語から使える英語になります。
分かっているだけじゃダメ、なんですね。

私はこれを4月からやるつもりでした。
実際、何度かやっています。

でも、習慣にならず、単語やリスニングをメインにやってきました。
5月のはじめに今月こそは!!
と誓ったのに、やはり未だに取り組めていません。

ここで重い腰を上げて。

前回の記事にも書きましたが、
5月中に一通り文法をさらっと復習します。

さーっと簡単な文法書を1冊読み、
本格的に短文暗唱に取り組みます。
仕事のめどもやっとついてきたし。
と言っても、まだまだ日によっては忙しかったりしますが。

まずはレベル1:中学レベルの英文法の構文ごとの短文暗唱から。

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きゃーーー!

5月になって更新が激減しています。

6月上旬まで忙しくて。

でも、やっと終わりが見えてきました。

もうちょっとしたらまた平日は毎日更新できそうです。



学習は少しペースダウン。
ともあれ、『Database3000』は5月中に単語の
「日本語を見てぱっと答えがでる」レベル
は完了しそうです。

次の単語集は何がいいかなー、と考えましたが、
まだ思案中。

『Database3000』は6月になったらCD活用して例文の音読、シャドにはいります。

ここへきていまだに短文暗唱に手をつけていない状態であることに目をそらしています・・・。

仕事が落ち着いてある程度まとまった時間が取れるようになる6月はじめに、
5日くらいかけてザーッと文法を見直し、短文暗唱に取り組みます。

いや、ほんとだって・・・。

・・・。

絶対に!
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