Re-startの収穫−2章
※各Lessonの収穫は、あくまでもそのLessonでkauryにとっての収穫で、Re-startがそのLessonでテーマにしているものとは違います。
chapter2 文の種類(Lesson9〜Lesson27)
Lesson9の収穫:『副詞を置く場所』『tooとnot〜either』
He is neverlate for an appointment.
He never learns.
副詞はbe動詞の後ろ、一般動詞の前
頻度・程度を表す副詞は中位に置く・・・というのは学習した記憶があったのですが、いまいちすっきりしていませんでした。未だに後ろに置いてしまったりしますが・・。
tooは肯定not〜eitherは否定で使って「〜もまた(ない)」
Lesson10の収穫:『How cmoe〜』『英米での前置詞の違い
How come+肯定形の文=Why+疑問形の文
このHow come〜は知りませんでした。
knock on the door(米)
knock at the door(英)
Lesson11の収穫:『発音』
willは文中だとはっきり聞こえない (カタカナ表記すると「アイゥ」みたいな感じ)
can'tはcanッのように最後に詰まったような感じでcanとの違いが分かりにくい
Lesson12の収穫:『前置詞は奥深い
Never judge something by its looks.
(決して物事を外見で判断してはいけない。)
「外見で」をby を使って表現するような感覚を身につけたい。
これはLesson3のwith quick stepsのような表現を身につけたい、というのと同じ。
Lesson13の収穫:『全否定no+名詞』
noの後ろの名詞が数えられる名詞のとき、
それが常識的に考えて1つしかないものは単数形、
2つ以上あるものは複数形、
どちらもありえるときは複数形にする。
I have no father. 私には父がいません。(お父さんは普通一人)
I have no children.私には子どもがいません。(子どもは複数もありえる)
Lesson14の収穫:『部分否定はnot+100%の語』
100%+notは文法としてまちがい。
だれも〜ない
Not everything 〜 はOK
everyone didn't〜 はNG
Lesson15の収穫:『here・there』
here・thereは副詞だけど、名詞の後ろにおく場合は、形容詞的に名詞を修飾する。
Does anyone here speak Japanese?
ここではhereはanyoneを修飾する。
Lesson16の収穫:『ここはどこ?の英文』
「ここはどこ?」は「Where am I?」もしくは「Where are we?」
Where is here?は誤り。
hereは副詞だから、この文には主語がないことになる。
副詞は主語になれない。
もうひとつの大きな収穫:『検索エンジンの活用法』
Lesson16のなかでget my money backというフレーズがでてきました。
英作をするとき、get back my moneyとして、答えをみて違っていたので自分の答えは間違いか?と質問をしました。
そのときの回答が、
「間違いではありませんが、get my money backのほうが自然です。
英作の答えあわせで例文と異なる英語になるような場合には、検索エンジンを使って使用頻度を調べてみるとよいでしょう。」 とのこと。
今回を例に挙げると、
get my money back=559,000件
get back my money=799件 (Google使用)
つまり、get my money backのほうがはるかに一般的だと分かる、というのです。
なるほど〜!!と思った大きな収穫でした。
Lesson17の収穫:『Whyを用いた会和文では完全な文にならないことがよくある』
「なぜ〜するのですか?」を「why動詞の原形」としたり、
「why don't you動詞の原形」を「why not動詞の原形」とすることがある。
Why don't you take a rest?「ちょっと休んだら?」
→Why not take a rest?
Lesson18の収穫:『「何と読むのか?」を「発音する」のpronounceを使って表現する』
あなたの名字は何と読むのですか?
How do you pronounce your last name?
ENGLISH AYA PODの第1回で、自己紹介の場面で女性のlast nameがとっても難しい発音というのが話題になり、pronounceという単語がたくさん出てきました。
Lesson19の収穫:『「a+時間・数量・回数の名詞」は、修飾する時間・数量・回数を表す名詞の直後に置くのがもっとも自然』
一日何時間練習していますか?
How many hours a day do you practice?
Lesson20の収穫:『とくになし。』
Lesson20はwhatと whichの学習でした。特に収穫がない、ということはこの部分は「すでに理解していた内容だった」ということです。 こういう部分はあって当然だし、ないとつらいものがあります。
Lesson21の収穫:『who・whoseは弱点!』『whomはちょっと無視する』
英作も、肯定文で作成してから疑問文に変換するやり方なら正解を導き出せるのですが、はじめから疑問文を作成しようとすると間違いが出てしまいます。
慣れの問題だと思うので何度も何度も繰り返すことで解決出来ると思います。
Whose fault is that? 誰のせい?
この文を導き出すために、
That is my fault. 私のせいです。
を考えてから疑問文にしているので、はじめからWhose fault is that?がスムーズに出てくるようになりたい。
whomは日常的にはほとんど用いられないそうなので、混乱するから無視することにしました。今の段階は、ここではwhoとwhoseを使えるようにするのが目的です。
Lesson22の収穫:『疑問詞が主語になる文は得意』
ここは簡単。whatやwhoが主語なので、語順も肯定と変わらないし、十分理解できています。
Lesson23の収穫:『付加疑問文で、I amのうしろはaren't I?』
不覚にも知りませんでした。習ったのに忘れていたのかな。
ふーん、って素で感心しました。
Lesson24・25の収穫:『特になし。』
付加疑問文の否定文と命令文でしたが、特に問題なし。
Lesson26の収穫:『soは肯定 neitherは否定』
I'm bored.「退屈だわ」に「私も」と言うとき。
肯定文に対してなので So am I.
I don't feel like doing anything.「何もする気がしない」に「私も」というとき。
否定文に対してなのでNeither do I.
※主語がIの場合は、(「あなたも」ではなく「私も」の時は)くだけた言い方で次のように言い換えられる
Me too. / Me neither.
Lesson27の収穫:『There is(are)と主語+is(are)+場所を表す副詞』
「どこどこになになにがある」を表すThere is(are)は、相手が知らないと思われる主語の「存在」を教える場合の表現
「主語+is(are)+場所を表す副詞は、存在する事実ではなく存在する場所を教える場合の表現
私のオフィスは東京の中心にあります。
○My office is in downtown Tokyo.
×There is my office downtown Tokyo.
×の文は「私のオフィスはあるのです」とオフィスの存在自体をメインに伝えている。
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chapter2 文の種類(Lesson9〜Lesson27)
Lesson9の収穫:『副詞を置く場所』『tooとnot〜either』
He is neverlate for an appointment.
He never learns.
副詞はbe動詞の後ろ、一般動詞の前
頻度・程度を表す副詞は中位に置く・・・というのは学習した記憶があったのですが、いまいちすっきりしていませんでした。未だに後ろに置いてしまったりしますが・・。
tooは肯定not〜eitherは否定で使って「〜もまた(ない)」
Lesson10の収穫:『How cmoe〜』『英米での前置詞の違い
How come+肯定形の文=Why+疑問形の文
このHow come〜は知りませんでした。
knock on the door(米)
knock at the door(英)
Lesson11の収穫:『発音』
willは文中だとはっきり聞こえない (カタカナ表記すると「アイゥ」みたいな感じ)
can'tはcanッのように最後に詰まったような感じでcanとの違いが分かりにくい
Lesson12の収穫:『前置詞は奥深い
Never judge something by its looks.
(決して物事を外見で判断してはいけない。)
「外見で」をby を使って表現するような感覚を身につけたい。
これはLesson3のwith quick stepsのような表現を身につけたい、というのと同じ。
Lesson13の収穫:『全否定no+名詞』
noの後ろの名詞が数えられる名詞のとき、
それが常識的に考えて1つしかないものは単数形、
2つ以上あるものは複数形、
どちらもありえるときは複数形にする。
I have no father. 私には父がいません。(お父さんは普通一人)
I have no children.私には子どもがいません。(子どもは複数もありえる)
Lesson14の収穫:『部分否定はnot+100%の語』
100%+notは文法としてまちがい。
だれも〜ない
Not everything 〜 はOK
everyone didn't〜 はNG
Lesson15の収穫:『here・there』
here・thereは副詞だけど、名詞の後ろにおく場合は、形容詞的に名詞を修飾する。
Does anyone here speak Japanese?
ここではhereはanyoneを修飾する。
Lesson16の収穫:『ここはどこ?の英文』
「ここはどこ?」は「Where am I?」もしくは「Where are we?」
Where is here?は誤り。
hereは副詞だから、この文には主語がないことになる。
副詞は主語になれない。
もうひとつの大きな収穫:『検索エンジンの活用法』
Lesson16のなかでget my money backというフレーズがでてきました。
英作をするとき、get back my moneyとして、答えをみて違っていたので自分の答えは間違いか?と質問をしました。
そのときの回答が、
「間違いではありませんが、get my money backのほうが自然です。
英作の答えあわせで例文と異なる英語になるような場合には、検索エンジンを使って使用頻度を調べてみるとよいでしょう。」 とのこと。
今回を例に挙げると、
get my money back=559,000件
get back my money=799件 (Google使用)
つまり、get my money backのほうがはるかに一般的だと分かる、というのです。
なるほど〜!!と思った大きな収穫でした。
Lesson17の収穫:『Whyを用いた会和文では完全な文にならないことがよくある』
「なぜ〜するのですか?」を「why動詞の原形」としたり、
「why don't you動詞の原形」を「why not動詞の原形」とすることがある。
Why don't you take a rest?「ちょっと休んだら?」
→Why not take a rest?
Lesson18の収穫:『「何と読むのか?」を「発音する」のpronounceを使って表現する』
あなたの名字は何と読むのですか?
How do you pronounce your last name?
ENGLISH AYA PODの第1回で、自己紹介の場面で女性のlast nameがとっても難しい発音というのが話題になり、pronounceという単語がたくさん出てきました。
Lesson19の収穫:『「a+時間・数量・回数の名詞」は、修飾する時間・数量・回数を表す名詞の直後に置くのがもっとも自然』
一日何時間練習していますか?
How many hours a day do you practice?
Lesson20の収穫:『とくになし。』
Lesson20はwhatと whichの学習でした。特に収穫がない、ということはこの部分は「すでに理解していた内容だった」ということです。 こういう部分はあって当然だし、ないとつらいものがあります。
Lesson21の収穫:『who・whoseは弱点!』『whomはちょっと無視する』
英作も、肯定文で作成してから疑問文に変換するやり方なら正解を導き出せるのですが、はじめから疑問文を作成しようとすると間違いが出てしまいます。
慣れの問題だと思うので何度も何度も繰り返すことで解決出来ると思います。
Whose fault is that? 誰のせい?
この文を導き出すために、
That is my fault. 私のせいです。
を考えてから疑問文にしているので、はじめからWhose fault is that?がスムーズに出てくるようになりたい。
whomは日常的にはほとんど用いられないそうなので、混乱するから無視することにしました。今の段階は、ここではwhoとwhoseを使えるようにするのが目的です。
Lesson22の収穫:『疑問詞が主語になる文は得意』
ここは簡単。whatやwhoが主語なので、語順も肯定と変わらないし、十分理解できています。
Lesson23の収穫:『付加疑問文で、I amのうしろはaren't I?』
不覚にも知りませんでした。習ったのに忘れていたのかな。
ふーん、って素で感心しました。
Lesson24・25の収穫:『特になし。』
付加疑問文の否定文と命令文でしたが、特に問題なし。
Lesson26の収穫:『soは肯定 neitherは否定』
I'm bored.「退屈だわ」に「私も」と言うとき。
肯定文に対してなので So am I.
I don't feel like doing anything.「何もする気がしない」に「私も」というとき。
否定文に対してなのでNeither do I.
※主語がIの場合は、(「あなたも」ではなく「私も」の時は)くだけた言い方で次のように言い換えられる
Me too. / Me neither.
Lesson27の収穫:『There is(are)と主語+is(are)+場所を表す副詞』
「どこどこになになにがある」を表すThere is(are)は、相手が知らないと思われる主語の「存在」を教える場合の表現
「主語+is(are)+場所を表す副詞は、存在する事実ではなく存在する場所を教える場合の表現
私のオフィスは東京の中心にあります。
○My office is in downtown Tokyo.
×There is my office downtown Tokyo.
×の文は「私のオフィスはあるのです」とオフィスの存在自体をメインに伝えている。
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