短文暗唱−取り組みその1
以前、『Re-start』という英文法の本を終わらせました。
それからしばらく学習が止まっていて、今年4月に再開させましたが、また文法書を初めから読み直す必要はないだろう、と考え、語彙力強化とリスニングの習慣を付けることに重点を置いてやってきました。
もうひとつ、文法や構文に関係する学習として、「短文暗唱」を取り入れよう、と4月から計画していましたが、5月中旬まで、ほとんど手を付けていない状態です。
リスニングは通勤時間に、
単語は隙間時間にこまめに
というふうにやっていますが、
短文暗唱はある程度まとまった時間集中してやる必要があります。
「短文暗唱」は英語上達完全マップ
にて紹介されている学習法です。
これは、(第1段階として)中学レベルの短い簡単な英文を瞬間英作していく、というもの。
ここから第2段階(中学レベルのシャッフル)、第3段階(高校レベルの構文)と徐々に表現を広げていくようになっています。
初めは中学校の教科書に載っているようなばからしいほど簡単な文をどんどん作っていくので簡単だ、と思っていると、侮る亡かれ、これが結構難しい。
簡単に読める単純な文でも、いざ、英作すると、3人称単数のsを付け忘れたり、時制無視の文章になったり、「いつも」や「とても」などの副詞を忘れていたりと間違いがぽろぽろ出てきます。
これがぱっと言えるようになると、分かる英語から使える英語になります。
分かっているだけじゃダメ、なんですね。
私はこれを4月からやるつもりでした。
実際、何度かやっています。
でも、習慣にならず、単語やリスニングをメインにやってきました。
5月のはじめに今月こそは!!
と誓ったのに、やはり未だに取り組めていません。
ここで重い腰を上げて。
前回の記事にも書きましたが、
5月中に一通り文法をさらっと復習します。
さーっと簡単な文法書を1冊読み、
本格的に短文暗唱に取り組みます。
仕事のめどもやっとついてきたし。
と言っても、まだまだ日によっては忙しかったりしますが。
まずはレベル1:中学レベルの英文法の構文ごとの短文暗唱から。
CATEGORIES:|SAIKAI-2|
CATEGORIES:|TANBUN|
それからしばらく学習が止まっていて、今年4月に再開させましたが、また文法書を初めから読み直す必要はないだろう、と考え、語彙力強化とリスニングの習慣を付けることに重点を置いてやってきました。
もうひとつ、文法や構文に関係する学習として、「短文暗唱」を取り入れよう、と4月から計画していましたが、5月中旬まで、ほとんど手を付けていない状態です。
リスニングは通勤時間に、
単語は隙間時間にこまめに
というふうにやっていますが、
短文暗唱はある程度まとまった時間集中してやる必要があります。
「短文暗唱」は英語上達完全マップ
にて紹介されている学習法です。
これは、(第1段階として)中学レベルの短い簡単な英文を瞬間英作していく、というもの。
ここから第2段階(中学レベルのシャッフル)、第3段階(高校レベルの構文)と徐々に表現を広げていくようになっています。
初めは中学校の教科書に載っているようなばからしいほど簡単な文をどんどん作っていくので簡単だ、と思っていると、侮る亡かれ、これが結構難しい。
簡単に読める単純な文でも、いざ、英作すると、3人称単数のsを付け忘れたり、時制無視の文章になったり、「いつも」や「とても」などの副詞を忘れていたりと間違いがぽろぽろ出てきます。
これがぱっと言えるようになると、分かる英語から使える英語になります。
分かっているだけじゃダメ、なんですね。
私はこれを4月からやるつもりでした。
実際、何度かやっています。
でも、習慣にならず、単語やリスニングをメインにやってきました。
5月のはじめに今月こそは!!
と誓ったのに、やはり未だに取り組めていません。
ここで重い腰を上げて。
前回の記事にも書きましたが、
5月中に一通り文法をさらっと復習します。
さーっと簡単な文法書を1冊読み、
本格的に短文暗唱に取り組みます。
仕事のめどもやっとついてきたし。
と言っても、まだまだ日によっては忙しかったりしますが。
まずはレベル1:中学レベルの英文法の構文ごとの短文暗唱から。
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